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関西企業の
“今どき化”を
支援する

imadokino.

今どきのデザインを。
今どきのビジネスを。
今どきの情報発信を。

社長の右腕デザイナーになり
“今どき化”をお手伝いします。

右腕デザイナーとは

多くの社長はデザインやアートの
専門教育を受けていないので
「デザイン」についてわからない事が
多いと思います。

「デザインを導入すれば、
競合の商品(サービス)と比べて
30%も高い値付けができた。」
マッキンゼーが調査で明らかにしました。


「デザイン」は企業や商品(サービス)の
価値をあげる有効な手段です。

これからの時代は
「デザインが企業資源になる」と
経済産業省が宣言しています。

企業にデザインは大切ですが、
今からデザインを学ぶ必要はありませんし、
社長にデザインセンスも不要です。

必要なのはビジネスセンスです。

「デザインに投資する」という
経営判断をしてください。

社長が経営や事業に集中するために
私がウェブ制作やデザインを提案いたします。
それが「社長の右腕デザイナー」の仕事です。


右腕デザイナー石田のプロフィール

社長が「指揮」をとれば
顧客と人材が集まる。

ウェブ制作を経営課題とし
社長が担当している小さい会社は
どんどん伸びています。

「優良な顧客」を集め、
「優秀な人材」に集まってもらう。
この2つができれば経営は安定します。

「人」を集めた会社が強いということです。

対面では人を集めることができたのに
ウェブサイトでは難しいというのは、
商品やサービスの紹介が
中心になっているからです。

思い出してください。
顧客や求職者を目の前に話すときは、
「人」が中心の会話になっているはずです。

人は「人」に興味を持ちます。
好きな人が勧める商品(サービス)、
尊敬する人がいる企業は、
いろんな比較を超えて
選ばれるようになります。

それを表現する場が「ウェブサイト」です。

顧客のことを最も理解し、
自社の商品(サービス)を知っている
「社長」がウェブ制作の指揮をとってください。

社内の誰よりも上手に売ることができる
社長がウェブ担当になれば
必ず結果が出ると信じています。

私は社長の右腕として
制作をサポートさせていただきます。


どんな事をやるのか

右腕デザイナーへ
依頼する価値

デザイナーを社内で育成するという考えもありますが、以下の3点の問題により社外へ依頼した方が良いと考えています。

[01.コストの問題]
複数のサイト運営をし更新作業が毎日あるのなら話は別ですが、小さい会社の場合、1人分の人件費に相当する更新作業があるとは考えにくい。

[02.技術の問題]
ウェブサイトの新しい技術は日々進化しており、それを生業にしているプロでも苦戦している状況。社内スタッフがスキルアップし続けられるか疑問です。

[03.体制の問題]
担当者が退職する場合、後任者が前任者と同じレベルまで成長するのに数ヶ月かかり、他の業務が忙しくなると、ウェブ更新作業が後回しになったりします。

社外へ依頼する場合、デザイナーと距離が近く対面で会える関係が良いと思っています。オンラインでも打合せできる時代ですが、社長の課題は、社会動向や環境変化により常に変わります。

そういった変化に素早く対応するとともに、オンライン打合せでは難しい「雑談」から新しい情報をキャッチし提案につなげていくには、社長と距離の近い右腕デザイナーの存在が必要です。

イマドキノ。仕事の手順